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2016.09.07更新

病気の木や枯れ木は伐採してしまいましょう

伐採は大きくなりすぎた木だけではなく、病気の木であったり枯れ木であったりと他の木についても行われます。大きくなりすぎた木は近所に日陰を作ってしまったり、葉を広範囲に落としてしまったりという被害がありますが、病気の木や枯れ木の場合はまた別の被害を出してしまうからです。病気の木も枯れ木も脆くなっている場合がありますので、健康な木であれば耐えられるような強風や台風でも、折れて倒れてしまう危険性があります。そうなると倒れる方向を制御することはできなくなるので、家だけでなく、人の通り道まで被害を出してしまうこともあるのです。最悪の場合、人がいる方向に倒れて怪我をさせてしまえばより大きな問題になってしまいます。さらに、病気の木は近くの庭木に同じ病気を移してしまう危険性がありますし、枯れ木はシロアリの住処になる危険性があります。そうなると、次は皆さまの家が狙われるかもしれません。こうした被害を防ぐためにも、病気の木や枯れ木はすぐに伐採をした方が良いのです。早めの伐採で木を取り除くことで、皆さまは安全な暮らしを続けることができるでしょう。

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