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2015.10.09更新

枯れ木の放置は危険です

枯れ木も山の賑わい、と昔から言いますね。
枯れ木のようなものでも、山にあれば風情を添えるのに役立っているという意味が転じて、つまらないものでも無いよりは良い、という意味になっています。

とは言うものの、実際にお庭や、ご所有の土地に枯れ木があったとしたら、どうでしょうか?
葉も付けず、色あせていて、どこか寂しい感じがしませんか?

また、枯れ木の放置は事故の原因になることがあります。
生きている木であれば、徐々に成長して太く、たくましくなっていきますが、枯れ木はやせ衰える一方です。木の幹は水を吸って膨張したり、乾燥してぼろぼろになるので、ちょっとした衝撃や風圧で倒れてしまう場合があります。
また、枯れ木を好むシロアリが内部を食い荒らすと、更に強度が低下して倒れやすくなります。

枯れ木といえども木は木です。樹高が高ければ伐採の際には色々な注意点があります。また、重量もそれなりのものですから、万が一下敷きになったりすると、骨折などでは済まない場合があります。

すでに枯れ木がある場合、キズが入ったり、傾いているときは危険ですから、近寄らず、業者に依頼して切り倒してもらうのがおすすめです。その際は、ぜひ当サイト、伐採110番にご相談ください。

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