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2015.06.24更新

台風シーズン前の対策も必要です

6月も後半、7月に入ればいよいよ夏本番ですが、今から10月頃に掛けては台風が日本に最も多く接近する季節です。 台風による強風、大雨は大きな被害をもたらしますが、中でも注意が必要なのが、庭木や山林の木々の事です。 特に住宅街の木は、強風により飛んでしまい、近隣の住宅や歩行者、通行車両に激突することが考えられ、大変危険です。 小さな木のときは、飛んでも大した問題にはなりませんが、木のサイズが大きくなればなるほど被害が大きくなります。 山林の木については、本来台風などの強風に耐えて、地すべりをしないように根で地盤を保持する役目があるのですが、放置している山林ではその役目を果たさず、むしろ地すべりなどが起きやすくなることが知られています。 住宅街の庭木については、大きくなりすぎると手入れがゆきとどかず、枯れ枝などもそのままとなり、それが強風で飛ばされる事も多いです。 そこで、今のうちから庭木や山林の木々の伐採についてご検討されてはいかがでしょうか。 大きな事故を起こす前の対策が、被害を減らすことにもつながりますし、スケジュールを抑えるのも簡単です。 当サイト、伐採110番では24時間受け付け対応をしていますので、お気軽にお問い合わせください。

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